マーシャル・シャポー教授は、不法行為法及び製造物責任法の分野における米国での権威でいらっしゃいます。教授の基調講演に続き、当事務所の生沼寿彦弁護士(東京・大阪講演)が、米国での状況を踏まえて、日本における状況を講演した後、東京講演については、佐藤 泉弁護士(東京講演のみ)も交えてパネルディスカッションが行われ、参加者の質問にお答えします。本講演は立命館大学テクノロジー・マネジメント研究科・法科大学院の共催を得て行われ、基調講演には同時通訳がつきます。詳しくは案内をご覧いただき、お申込みは申込書をファックスにてお送り下さい。お問い合わせは06−6202−9540 担当:楠井、粉川までお願いいたします。
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