お知らせ

2017年

2017年11月02日
阿久津匡美弁護士が執筆した「データ知財とデータ利活用取引におけるデータ知財契約(戦略的な情報財の保護・活用の考え方(第2回))」が、NBL2017年11月1日号に掲載されました。


連載「戦略的な情報財の保護・活用の考え方」第2回として、阿久津弁護士が、事実上の知財(デファクト知財)として利用されているデータ知財について解説し、データをめぐる状況を政策・施策等を中心に俯瞰しながら、データ利活用取引におけるデータ知財契約についての検討及びデータ知財をデジュール知財とすべく行われている法改正の動向を紹介しております。

https://www.shojihomu.co.jp/p006






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